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ニ ュ ー ス レ タ ー |
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ト ピ ッ ク ス |
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オ ス ス メ |
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良 く あ る 質 問 |
| Q: リセールライト(Resale Rights)とは? |
A: 英語圏で急速に普及したビジネスモデルです。
日本では、brainers(ブレイナーズ)の小林 正寿(こばやし まさとし)氏が
2004年に紹介してから本格的に普及しました。
ライセンスの種類
リセールライト(Resale Rights)
商品自体に販売権が付いています。
購入すると同時に、自己使用する権利と販売する権利を得られます。
販売した利益は100%あなたのものです。
ただし販売権をつけての販売は出来ません。
また、最低販売価格が設定されている場合は、その価格以下での販売は出来ません。(オープン価格の場合は可)
無料配布は出来ません。
マスターリセールライト(Master Resale Rights)
商品自体に販売権が付いています。
購入すると同時に、自己使用する権利と販売する権利を得られます。
販売した利益は100%あなたのものです。
販売権をつけて販売することが出来ます。
また、最低販売価格が設定されている場合は、その価格以下での販売は出来ません。(オープン価格の場合は可)
無料配布は出来ません。
ギブアウェイライト(Give Away Rights)
無料配布できる権利が付いています。
入手すると同時に、自己使用する権利と無料配布する事が出来る権利を得られます。
販売する事は出来ません。
フルマスターリセールライト(Full Master Resale Rights)
商品自体に販売権が付いています。
購入すると同時に、自己使用する権利と販売する権利、そして無料配布できる権利を得られます。
(マスターリセールライトの権利とギブアウェイライトの権利を併せ持つ権利)
販売する事も無料配布する事も出来ます。
ロイヤリティーライト(Royalty Rights)
商品自体に販売権が付いています。
購入すると同時に、自己使用する権利と販売する権利を得られます。
ただし、販売した利益の一定額を作者に支払わなければなりません。
無料配布は出来ません。
リミテッドユーズライト(Limited Use Right)
通常e-bookやソフトウェアを購入した時に得る権利です。
購入すると同時に、自己使用する権利とバックアップする事が出来る権利を得られます。
販売する事も無料配布する事も出来ません。
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| Q: スクリプトとは? |
A: スクリプトの種類
スクリプトの種類は沢山ありますが、ここでは「CGI」「PHP」「JavaScript」の3つを取り上げます。
CGIスクリプト(拡張子:cgi)(拡張子とは、ファイルの種類を表す記号を指します。)
CGIとは「Common Gateway Interface」の略です。
Webサーバが、Webブラウザからの要求に応じて、プログラムを起動するための仕組みです。
CGIスクリプトとは、簡単に説明するとCGIという規格で書かれたプログラムのことを言います。
代表的なアプリケーションには、掲示板、アクセスカウンタなどがあります。
PHPスクリプト(拡張子:php)
PHPとは「Hypertext Preprocessor」の略です。
PHPはサーバ側で動作するスクリプトの1つで、CGIと同様、動的にWebページを生成するための言語です。
(静的なWebページとはHTMLなどのタグを使いあらかじめ用意されたWebページのことを指します。 これに対し動的なWebページとはWebページにアクセスした時にプログラムなどにより作られるページを指します。)
HTMLに埋め込む事ができるため、非常にWebに特化していると言われています。
PHPはウェブサーバのモジュールとして組み込む事ができる為、CGIよりも高速に動作します。
JavaScript(ジャバ・スクリプト)(拡張子:js)
JavaScriptとは、主にWebブラウザ上で動作するスクリプト言語です。
JavaScriptはネットスケープ・コミュニケーションズ社によって開発され、当初はLiveScriptと呼ばれていました。 よくSunMicrosystems社の開発したJavaと混同されがちですが、まったく別の言語です。
Javaが注目されていたため、ネットスケープ社のマーケティング的な理由からJavaScriptという名称になったと言われています。 |
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